コメディだけど ホラーな映画

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『スリーメン&ベビー』
監督レナード・ニモイ
出演、トム・セレックスティーヴ・グッテンバーグ
独身貴族の3人組が、捨て子を拾い子育てに奮闘するハートフルコメディー映画なんです、

が、

映っているんですね
映っているんですよ

霊 らしきものが

テレビでこういう映画を幾つか取りあげていて、さっそく観ましたよ
一度観ているので、2度めです
廊下をカメラが進んで、戻る時に窓のあたりに・・

もう、この映画観れません・・

レース編みのコースターセットです

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大きな作品はネットで編み図を仕入れて編みました
コースターはオリジナルで、悪戦苦闘しながらミニチュアにできたんです

実はミンネに出店しましたが、
『いいね』
いくつかで、売れませんでした~~  m(*T▽T*)m

昨日の写真と似てますが・・・

 

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あまり上手な方ではなかったようですが、マーベルカフェの飲み物です

昨年、映画「アベンジャーズ/エンドゲーム 」公開時、
地域限定のマーベルカフェです

写真は『アイアンラテ』で、
他に『ラクーンラテ』『シールドラテ』などがありました

例外なく映画は劇場でおお泣きだったので、
購入済みのDVDも、まだ観れないでいてます・・
ラスト変わらないし・・
あたりまえだけど・・

うさぎカフェの飲み物は やっぱりうさぎ

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以前、うさぎカフェに遊びに行った時注文した可愛い飲み物です

希望時間によって、選んだうさぎさんと遊べるカフェで、癒されてきました

スペースに置かれたテーブルの上には、うさぎさん用のご飯も置かれていました
選んだうさぎさんはロップイヤーの子で、
その子と仲が良いネザーランドドワーフの子を店員さんが連れてきてくれて、
2羽、並んで丸くなってました

触れあい方は十二分に心得ていますので、
娘と2人で楽しいひと時を過ごしてきました

“ R ” 繋がりだから・・・?

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宮部みゆき著の『R.P.G』ですが、
小説ではなく、表紙のカバーについてのお話です

お気に入りの画家、パウル・クレー
「R荘」
という題名の一枚

解説によると

「幻想の風景で、太陽・月・建物・道・樹など、現実の平凡な事物を記号で単純化しながら、
全体として現実を超えた風景に転化されている」

という、よくわからない説明です

パウル・クレーは1900年代初期のスイスの画家で、ほぼ抽象画です
往年は手が思うように動かず、太い線が目立ちますが、それ以前は細かい描写の作品が多くあります
突きつめた見方は出来ませんが、子供のような視点の絵画なので気に入っています

小説は、ネット上の疑似家族の殺人の内容で、多分関連性はないと思われます。

 

やっぱり、怖かった!!

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エクソシスト」の白悪魔・・

これが、ところどころに映るんですね
あれ? 何か映った気がする、
と思って戻してみたら
ぎゃ~~~ でしたよ (((( ;゚Д゚)))

悪魔払いの原点の映画ですが、
どこか違う世界の感じ
でもやっぱり、怖かった
違うブログでレビューを書いていて、更に撮影秘話を知ってビビりまくりでした

知りたいですか?
知りたいですよね
劇中で亡くなる人が何人かいるんですが、
そのうち二人が公開前に亡くなっているんですよ~~