
2022年公開のフィンランドの実話映画、
『魂のまなざし』のワンシーンです
1915年前後の、男性優位の時代に活躍した女流画家、
ヘレン・シャルフベックの伝記映画です
“ある時、紹介されたという画商がヘレンを訪ね、
ほこりが被っているたくさんの絵を全部買い取ります
個展は大盛況で、ヘレンの名は世に知られます
画商に紹介した19歳年下の青年エイナル・ロイターと、
別荘で一緒に絵を描いたりする仲になりますが、
一人恋していたヘレンは、エイナルの婚約に大変ショックを受け・・・”
その時代の生活様式や、絵を描き上げる様子に目を惹かれましたです
でも、この女流作家さんは知らず・・
自画像が主流なのもちょっと今一つ
失恋の痛手は、大きいんですよねぇ
あ、私? ありますけどね、立ち直りも早いんですよ (∩。∩;)
