
今年1月公開の映画、
『アプレンティス:ドナルド・トランプの創り方』のワンシーンです
特に興味はないんですけどね、
演じたセバスチャン・スタン(特にバッキー役)のファンなので観ましたよ。
もう、ホントに、トランプになり切ってました。
スタン曰く、
「トランプを批判する映画でも、礼賛する映画でもありません。
トランプの役に関しては、それとは別の特別な難しさもありました。
彼があまりにも有名だから。」
更に、
「彼を意地が悪く、最悪の人として描写するのは簡単。
実際彼はそういう人物だし、僕自身も彼をそんな人だと捉えています。」
おいおい、いいんかい!!??
