
↑こういうシーンはあるものの、
新発田藩に恨みがある政(山田君)は、とにかく逃げようとする
昨年公開の日本映画『十一人の賊軍』観ました
指が飛ぶし、腕が飛ぶし、首も飛ぶ、グロ~い映画です
1868年(慶応4年)の戊辰戦争あたり、
新政府軍・官軍と奥羽越列藩同盟の争いの板挟みの新発田藩の画策
ハチ合わないように罪人10人に足止めをさせるというストーリー
それぞれの生きざまはしっかりと描かれていました
主人公の一人、侍ではない政、演:山田君はほぼ立ち廻りがなく・・・
もう一人の主人公・兵士郎、演:仲野太賀はカッコよく勇ましかったのに
↓

