
あまりにも有名な“Mother Goose(マザー・グース)”
4冊一通り読みまして、知っている“歌”(詩と思ってました)を探してみました
すると、なんと、この1編だけ!!!
しかも全部で14節!!!
とても面白い“歌”でした
ずっと詩と思っていたマザー・グースは、
「イギリスで古くから口誦によって伝承されてきた童謡や歌謡の総称」
だったようです
4冊目の最後には歌の紹介も載ってました
アガサ・クリスティ著の「そして誰もいなくなった」に登場する
『10人のインディアン』もというのは、調べながら知りました(恥笑)
最後の句です
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