ふくの 今日の1枚

お気に入りの写真を紹介しています

レースが身近に体感!!!

 

昨年9月公開の映画、
グランツーリスモ』のワンシーンです

ゲームのシムレーサーを本物のレースに出場させるという実話映画で、
練習風景からル・マンまで、レーシングコースがとても身近に感じられ、
楽しんでみることが出来ました

ニール・ブロムカンプ監督の、珍しく普通の映画です
「デモニック」がほぼB級でしたので、
あまり期待しなかったのが良かったかもです

ラスト辺りの確執のあった父の言葉が身に滲みます
「お前を守ってやることばかり考えてきた、
親なんて皆そうだ」

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アップは明日の予定です

一日だけの、ミニだるま

8階なんですが、時々ベランダに雪が積もります
何んとな~く見ているうちに、
思いついて作りました

何十年ぶりかの雪だるまです
素手で触ったら、冷たかった~~
石炭も薪もないので、テキトーな作りになってしまいました

翌日は、もうひしゃげてまして・・
間もなく溶けてしまいましたよ・・

双子役は、笑えた!!

 

2003年公開の映画、
アダプテーション』のワンシーンです

あ、また“ニコラス・ケイジ”ネタになってしまった
注: 特別も何もファンではないです

実はこの映画、存在を知ってからどこでも見ることが出来なくて、
異常に観たさが増していた映画でした

まぁ、観なくても良かったかな、という感想です
コメディの割には笑いどころがわからず、
唯一「双子役!!」というニコラス・ケイジは笑えました
よくある心の声もどきの幻影と思いましたら、
双子でした (∩。∩;)

 

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あこがれを製作中


「恋はデジャ・ブ」のワンシーンですが、
メインは下に映るキルト物です

映画には、本当にたくさんのキルトケットなどが登場します
ずっとあこがれてまして、自分用にベッドカバーを作ってみようなどと・・

ご覧の通りの生地なのでたいそうなものも出来ませんが、
10×10をつなぎ合わせていこうと思います

映画のキルトシーンを集めましたら、
あまりの素晴らしさに一旦は記事を辞めようかと・・

でも、日々綴りなので、
有言実行にもカツがはいるかなと

 

 

「ユー・ガット・メール」

「イニシェリン島の精霊」

「キルトに綴る愛」

「ザリガニの鳴くところ」

まだまだあるんですけど・・

空飛ぶ銀色の球体・・・(((( ;゚Д゚)))


1979年公開の映画、
『ファンタズム』に登場する、
“シルバー・スフィア(人を襲う空飛ぶ銀色の球体)”

流石に襲っているドギツイシーンは載せられませんです

初めて観ました
シリーズ5作あるようですが、
これで打ち止めです
よくわからない、強烈なホラーでした

 

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なんか似てる、流行ってるのか・・?

 

昨年観た中で、なんか続いた“状況がわからない終末映画”
よく言うと、スリリング
悪く言うと、数少ない俳優陣、場所は人里離れた隔地でコストかからず

でも、原作があるものが多いのでちゃんと作られてるっぽい
モヤモヤ感が強く、スッキリしないです

10 クローバーフィールド・レーン」(2016)
監督:ダン・トラクテンバーグ
出演:ジョン・グッドマンメアリー・エリザベス・ウィンステッド
※ 「クローバーフィールド/HAKAISHA」(2008)の精神的続編らしい

死の谷間」(2018)
監督:クレイグ・ゾベル
出演:マーゴット・ロビーキウェテル・イジョフォークリス・パイン
※ ロバート・C・オブライエンの小説『死の影の谷間』が原作

「ノック 終末の訪問者」(2023)
監督:M・ナイト・シャマラン
出演:ジョナサン・グロフ、ベン・オルドリッジ、デイヴ・バウティスタ
※ ポール・G・トレンブレイの小説が原作

「サイレント・ナイト」(2022)
監督:カミーユ・グリフィン
出演:キーラ・ナイトレイマシュー・グード、ローマン・グリフィン・デイヴィス
※ 多分、オリジナル

「終わらない週末」(2023・配信) 
監督:サム・エスメイル
出演:ジュリア・ロバーツマハーシャラ・アリイーサン・ホーク
※ ルマーン・アラムの小説が原作

メランコリア」(2012)
監督:ラース・フォン・トリアー
出演:キルスティン・ダンストシャルロット・ゲンズブール
※ 終末の状況は判るものの、ストーリーの流れが分かりづらい

おまけ
KAPPEI カッペイ」(2022)
監督:平野隆
出演:伊藤英明上白石萌歌西畑大吾
※ 若杉公徳の漫画が原作

 

なんちゃらサエマム

 

あまりにも可愛いので娘に調べてもらったら、
ヒペリカム・アンドロサエマム”というらしいです
なんでそんな長い名前・・
良く見るのは赤い実ですが、そのピンクバージョン

うさぎ君の月命日に可愛いお花を選ぶも、
あまり名前分からず・・

実はお花に詳しくなく、
50も言えるかどうか

最近は百均でも、百均に見えない造花がたくさん
因みに花瓶も100円です